2013年1月14日 (月)

そうですか…。

こんにちは♪
毎日寒い日が続いてますねー(^_^;)
さすけねか?(笑)←「八重の桜」観てますのん♪


今日は長野も久しぶりの大雪で、娘は夫と雪遊びしてます。
ネコ科の寅年生まれな私は、1人こたつで丸くなってます(笑)


そうそう、先日東宝からのメールで知ったのですが、山口祐一郎さんが『レ・ミゼラブル』の舞台を降板されるようですね。

山口さんと言えば、ミュージカルを好きになるきっかけをくださった方なので、大尊敬してます。
大事でないといいのですが…。
少し前、映画『レ・ミゼラブル』のイベントに参加されて歌声を披露されていたのをテレビで拝見した時に、「喉の調子あまりよくなさそうだな…」と素人ながらに思ってました。(テレビはリアルじゃないから、そう聞こえただけかも知れないですが。)

山口さんのバルジャンを楽しみにされていた方は残念だと思いますが、山口さん本人が一番悔しい事ですもんね。
私は、大事でなければ、ここらで一息入れてもいいんじゃないかと思います。


そうそう、映画『レ・ミゼラブル』。
観に行きたかったんですよね…。今回行けそうにないので、どなたか感想を教えてくだせーm(__)m


2011年11月24日 (木)

9to5

ども!

久々にPC開けてブログ書いています。(それがどうしたとか言わないでね(^_-)☆

昨日夜更かししてしまい、娘がこんな時間にもなるのに寝ているのですわ(^_^;)



で、タイトルのこと。

石井さん、このタイトルのミュージカルにご出演決定したんですね!
おめでとうございます!

古谷さんがこの舞台に名前が載っていたのは知っていて、この舞台で復帰かぁ!…と思っていました。

で、出るわけないと思いつつ、石井さんも(古谷さんとは違う役で)このミュージカルに出ないかなぁ~と妄想していました。


どうしてかって?

それはね…

私の誕生日が9月5日だから。ニャハ(=´∇`=)(笑)



って、全然かんけーねーーーーーっ!(笑)

それが、古谷さんが降板されて石井さんに代役だなんて、びっくりこきまろ(古っ!)です。

私の妄想も捨てたもんじゃないな(笑)


久々に妄想が現実になったので、嬉しくて更新してしまいました♪

ではまた。ニャハ。

2010年7月17日 (土)

ミュージカル『マイフェアレディ』

ミュージカル『マイ・フェア・レディ』の再演が決定しております。

10月に博多座、11月2・3日で名古屋の中日劇場、そして11月17~20日まで東京のJCBホールにて公演。

今回で大地真央さんのイライザが最終公演とのことで、私、どうしても行きたいっsign03
ので、只今、夫を説得中。千秋楽でなくていいので、行きたいっsign03

行きたいと願えば行けると信じて。。。

交渉は難航しておりますが、行けますように。。。


チケットは、勝手に内緒で買うつもりです(笑)

2008年8月 2日 (土)

レミゼが長野に!!

来年2009年の3月から名古屋公演を皮切りに『レ・ミゼラブル』が再演となります。

そして、な、な、なんと!!

4月にレミゼ松本公演っ(゜o゜)!!!

まつもと市民芸術館にて、4月に上演されるそう。
確かに最近、まつもと市民芸術館にて東宝作品「イーストウィックの魔女たち」を上演していましたが…まさか、レミゼまできてしまうとは!!!

まつもと市民芸術館さすがやっ!串田さん万歳ッ!!(あ…串田さんとは、まつもと市民芸術館の館長&芸術監督も務める方。俳優もされてます。)

でも、音響については、去年の「マイフェアレディ」の公演をやった長野県松本文化会館のほうがいいような気がしますが…。
佐渡さんやサイトウキネンフェスの公演は、確か松本文化会館が主だったような。
あ…でも、オペラはまつもと市民芸術館だったか。。。

ま、そんなことは置いといて(置いとくのかいっ(笑))超が付くほど楽しみですっnote

4月はマイフェアにレミゼに忙しくなるぞぉーーっhappy02heart02

それにしてもバルジャンin松本は、誰が来てくれるんだろう~notes

2008年7月31日 (木)

ミュージカル『デュエット』7/26(土)

7月も今日で終わり…。あっという間に1ヶ月が過ぎていきました。
7月は、本当に早かった…(^_^;)

では、話を元に戻して…ミュージカル『デュエット』の感想を。

観劇:7月26日(土) 開場12:30 開演13:00

シアタークリエ とっても観やすい席でした♪

今回、石井さんの超が付くほど力を注いでいるであろう、このミュージカル。
どうしても何度も観に行くことができずに、この日が初観劇、my千秋楽…(^^ゞ
情けない私です…(T_T)トホホだよ…(古っ!)
またまた、母と一緒に観劇です。

<感想>
ストーリーや音楽について:
大人なラブストーリー。途中はレオンが電話で色々いって、ソニアがレオンのところへ駆けつけちゃって…と、ごちゃごちゃ(笑)ありますが、最後はHappyEnd♪そして私も最後は、幸せ満開っcherryblossomshine

前半は、ずっとずっと笑っていたような気がします。
後半は、ちょっとぐっとくるシーンもあって、私の心をどんどん惹きつけました。
(…が、正直言いますと…後半はヴァーノンとソニアが喧嘩するシーンが長すぎて、ちょいと気持ちが途切れそうになったところもあったことは認めます。)

それから、とにかくこのミュージカル、曲がとてもいいっ!知らないうちに私の身体が勝手に揺れていた…(^^ゞ本当に、元気の出る曲が盛りだくさんです。
たまにソプラノサックスが流れてきて、AOR風味。
ルーパート・ホームズ(…だったかしら?)のような曲で、ニューヨークの都会の風がふ~っと、会場を吹き抜けました。
そして、演奏者の方たちもレベルが高い!(←素人考)
ピアノの方はもちろん良かったのですが、ギターの方もとても素晴らしかったです。
そして、何よりも、訳詞も分かりやすい!覚えやすい!
もう一回観たら、きっといくつかは歌詞を覚えられると思う。曲は、ipodで何度も聴いてるから(笑)それくらい、とても素敵な曲&歌詞たちでした。

キャストについて:
ヴァーノン(石井一孝さん)…4月以来、久々の石井さんでした。しかもミュージカルは超久々。11月以来だよね。。。?
一番最初の歌「Fallin’」の時は、あれ?お声がイマイチかしら…?と思いましたがどんどん乗ってきました。そして私も乗ってきた(笑)
前回の日記にも書きましたが、ヴァーノンの台詞は全てアドリブ…?と思うくらい自由な感じで、私達も楽しいけれど、石井さんも楽しそうだなぁ~と思いました。
髪型、あれ?私、あの髪型結構好きだわ~と思ったんですが…(^^ゞ私だけでしょうか?
ヴァーノンですが、日記をカセットに取るシーン、好きですわ。あそこまで潔癖というか几帳面ではないですが、でも分かる、分かるよ、ヴァーノンさん。
おもちゃのピアノを弾くシーン、とてもぐっときました。。。

ソニア(保坂知寿さん)…知寿さん演じるソニアは、とにかくずーーーーーーっとしゃべってます。しかも超早口です。なのに、知寿さんたら全くかまないっっ!すごいっ!すごいよ、知寿さん…。
顔もちっちゃくてかわいいし、体も細い~。私のお肉を少し分けて差し上げたいわ…(^_^;)
トイレのシーンで、私の近くを通り抜けていかれましたが、知寿さんの顔をじーーーっと凝視してしまいました。ウン、可愛いっ♪
ソニアの性格、分からないでもないけれど、A型の私としては、どうしてもヴァーノンに肩入れをしてしまう…。ま、部屋が汚い…というところは似てるけどね。
レオンのことは、分かる。愛もあるけど「情」なんだよね。ヴァーノンには「愛情」。
多分レオンのことは、家族のような存在なのだろうなぁ~。
で、知寿さんの歌は、どれも素敵でしたが、「愛を信じて」が一番好きです。

…段々眠くなってきました…。。。(^^ゞ

最後に…ボーイズ&ガールズの6人衆、超素晴らしかったです!!!
舞台が、めちゃくちゃ引き締まりました。さすがやねっ!
かっこよかったよぉーーーーっ!!!また、どこかの舞台で会えますように…。

それから、石井さんと知寿さんのキスシーンがいっぱいあって、超萌えでした(笑)
とても、お似合いな素敵な大人のkissでしたよん♪(そこだけかいっ!)

思い出したら、また書きま~す…zzz。。。

2008年7月18日 (金)

MUSICAL MOMENTS~一家に一枚~

  Photo
本日、山野楽器から予約注文していた新妻聖子さんのCDが届きました~note
タイトルは『MUSICAL MOMENTS』(←こちらをクリック!山野楽器の試聴サイトにリンクしてます)
タイトルどおり、全てミュージカルナンバーからの選曲です。

携帯で試聴をし(トムさんありがとうございましたm(__)m)、新妻さんの美声(…と一言で言うにはあまりにもおこがましいのですが)に即決購入した一品…一枚ですshine

新妻さんて、英語が完璧ですね。帰国子女なんでしょうか?
MAの時の制作発表(?)で完璧な英語で「THE VOICE IN MY HEART」を歌い上げていて感激したのを思い出しますが、ここまでとは思いませんでした。
とにかく、10曲全て恐ろしい(笑)歌唱力です。ミュージカルファンはもちろん、そうでない方も絶対に納得の一枚だと思います。特に、ミュージカルを敬遠されている方には、ぜひとも聴いてほしい!ミュージカルのイメージも変わるのではないでしょうか?

ホント、このCDを買ってよかったぁ~。
全て素晴らしいのですが、「ON MY OWN」で泣きそうになりました。。。

一家に一枚(←新妻さんご本人談・笑)ですよ!一人一枚でも全然OKです~scissors

2008年5月24日 (土)

ミュージカル『マイフェアレディ』再演決定!

もう、来年の予定が発表になりました。
また、石井さんのヒギンズ教授に会える!

<公演情報>
ミュージカル『マイフェアレディ』

平成21年4月5日~5月1日 帝国劇場

出演:イライザ・ドゥーリトル …大地真央
    ヘンリー・ヒギンズ教授…石井一孝
    ピッカリング大佐    …羽場裕一 ほか

ウレスィ~~heart02

+++++++++

…ということで、本日、「マイフェアレディ」の元となった
映画「ピグマリオン」を鑑賞しました。

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1938年に撮られた白黒映画。
アカデミー賞の脚本賞とヴェニチア映画祭の主演男優賞を受賞した作品らしいです。

ほとんど、マイフェアレディと一緒です。(元となった作品だから、当たり前か…(^^ゞ)
ですが、この映画「ピグマリオン」にも元になった神話があるというから、なんとも不思議。

それと、色々と調べてみたら「ピグマリオン」の続編があるとか。
これも観てみたいぞぉ。

2008年2月 2日 (土)

ミュージカル『Duet』出演決定!

石井一孝さんの次の舞台が発表になりました♪

♪♪ミュージカル『Duet』(デュエット)♪♪

詳細はこちら→クリック

ご出演決定おめでとうございます!!!

共演は最近劇団四季を退団された保坂知寿さん!
知寿さんとの2人芝居だそうです♪

まだ2月からの舞台が始まってないというのに、次の舞台かぁ~(^^ゞ
早いな~(笑)
でも、保坂さんファンにとっては久々の朗報ですものね♪♪

ミュージカル!しかもシアタークリエだよっ!久々に○宝の中心街に石井さんが戻ってきた気がして、妙に嬉しかった。。。(すいません。今日はちょっと言いすぎかな…(^^ゞ)

楽しみにしておりますよっっ!
このための貯金、始めないと。。。(笑)

こちらで曲の視聴が出来ます→Theyre Playing Our Songs
私は、i-Tune でアルバムをダウンロードしてみました♪
素敵な曲がいっぱいありましたっ!ますます楽しみ♪

2007年11月12日 (月)

劇団四季ミュージカル『EVITA(エビータ)』11/11(日)

 Evitas_2

劇団四季ミュージカル『EVITA(エビータ)』

11月11日(日) 開場18:00 開演18:30 
長野県県民文化会館 大ホール 1階せ列端っこ

キャスト:エバ・ペロン  …井上智恵
      チェ      …佐野正幸
     フアン・ペロン …渋谷智也
     マガルディ   …内田 圭
     ミストレス    …久居史子

13年ぶりの劇団四季のミュージカル鑑賞。
母と2人でまたまた行ってきました。
石井さんの東京楽の日に何やってんだか…(^_^;)


解説:南米アルゼンチン。
1919年、この国の片田舎に私生児として生まれ、
貧困生活を送る中で富と名声に憧れた一人の少女がいました。彼女は美貌を武器に、強い意志と行動力を持って人生の階段を駆け上ります。
そして、ついに大統領夫人となり、民衆から聖女とあがめられた彼女の名は、エバ・ペロン。権力を使って貧しい人々を救う一方で、国を私有化したとも言われるほどの多面性を持つ実在の女性の半生を、ミュージカル『エビータ』は冷静な目を持って描いています。

全体の感想…久しぶりに劇団四季のミュージカルを観ました。
解説にもあるように、エビータを冷静に描いています。
劇団四季のキャストは全員、歌も完璧、踊りも完璧、
全てが計算されつくした完璧なミュージカルでした。。。
それが、いいという人もいるでしょう。
それが浅利慶太さんの演出の美学なのかもしれません。
それともたまたまこの『エビータ』というミュージカルがそうだっただけ
かも知れません。
でも、私は、舞台って生で観るから素晴らしい!と思っていて、
舞台人はその役を生きてほしい…とひそかに思っています。
劇団四季のキャストの方々のレベルの高さは分かりましたが、
その役を演じているだけで、生きてはいませんでした。
劇団四季は、完璧で素晴らしいと思いますが、もっともっと
自由に演じさせてあげてほしいと思うのです。。。
毎日のように演じなくちゃいけないから、完璧を舞台で
重ねるというのも、すごい気もするんだが。
やっつけ仕事…にはなってませんよね??
いろいろ辛口に言ってしまいましたが、
ま、要するに私の好みじゃない、ということでした~(^^ゞ
(それが言いたいがために偉そうに語ってしまいました( ̄▽ ̄;)ハハハ…)
音楽は、かなりよかったです。これも難曲がでまくりです。

キャストの感想…いままで観たミュージカルの中でも、
歌唱力・ダンス力・表現力全て、この舞台はかなりハイレベル。
素晴らしかったです。これについては、やっぱり浅利さんの
教えの賜物だと思います。
私は1階、母は2階で観たのですが、2階から観た母が
「ダンス人の間隔もきちんとしてた」と言ってましたので、
相当なレベルの高さで稽古を積み重ねているんだろうなぁと感じました。

エビータ(井上智恵)…かなりの音域を持った方。とても透明な声の
持ち主。綺麗だし、「共にいてアルゼンティーナ」をあのドレスで
歌ったときは、鳥肌が立ちました。
チェ(佐野正幸)…こちら、チェ・ゲバラのことだと思われ。
(チェ・ゲバラはアルゼンチン産まれのマルクス主義者で
キューバを全体主義から共産主義に導いた人)
髭に軍服姿で登場します。。。カッコイかった。
歌もやっぱ、すごいね。。。
マガルディ(内田圭)…この方、あっという間にエビータに捨てられちゃうんだけど、歌が素晴らしかった。あと、なんだかどこかでこの方を観たことがある気がするの…。何でだろう?
フアン・ペロン(渋谷智也)…台詞の声が若かった。(…といっても台詞は一言だけ)歌声と見た目は割りと歳を重ねたようにお見受けしたが、若い方だったのか?それとも声だけが若い??

エビータの全国公演、いっぱいいろんなことを発見できました(違うところで)。
こちら、あくまでも個人的な感想ですので、あしからず。

2007年11月10日 (土)

ミュージカル『蜘蛛女のキス』11/9(金)

観劇:11月9日(金) 開場13:00 開演13:30 マチネ

東京芸術劇場 ちゅー…ぢゃなくて中ホール 1階K列下手

2回目の『蜘蛛女キス』観劇。
今回は(!)母と2人で行って参りました。

最初に言っちゃいますっ!
“Viva La Molina!! Viva La 蜘蛛軍団!”
やっぱり本公演はプレビューとは演出だけでなく、何かが違う。
舞台上でみんなが醸し出しているオーラ…とでもいうんでしょうか?
(江原さんかいっ!)
プレビューのよさもあるのかもしれないが、私は
本公演がやっぱり好き。
楽は観れなくて残念だけど、昨日の時点でかなり進化を遂げてました。
そして…プレビューの感想とは180度違うものにマジでなりそう(笑)

まずは、荻田先生の演出の秀逸さ。
プレビューの時点では『ちっ!ヅカちっくな演出だな…。朝海さん魅せたいだけじゃんっ!』と正直思っていました。(すいません…m(__)m)
なんですが、トムさんもこちらのコメントで書いてくださってますが
1回観ただけで全てを語ってはいけないね…と今は思っています。
ま、2回しか観ていない私も、いろいろといってはいけないのかもしれませんが(笑)
それに観劇ってそうそう2回も3回も観ないから(ご贔屓さんがいない限り)1回で分かりやすく演出してよっ!と言われちまいますと、
なすすべがないんですがね…。まぁ、荻田先生の演出を例えるなら
『荻田先生、やりたいこと全部やっちゃいました。』
的な演出…といった所でしょうか。全部を1回で観なさい…といわれると無理があるかも。
見所が本当に盛り沢山。
見所が山盛り!海盛り!てんこ盛り!盛盛モリーナっ!!…すいません…はじけました…
こっちではオーロラとアンサンブルの方が踊ってるけど、
こっちでモリーナがヴァレンティンの枕抱えて匂ってる…とか。
昨日は下手側から観たのですが、特にモリーナとヴァレンティンが抱き合っているときのシーンはヴァレンティンが本当に怖かった。
下手から観る機会があれば、観てください。
プレビューを観た時は、モリーナと抱きしめあったそのシーンの後、どうしてヴァレンティンが泣き叫んでいるのか分からなかったんだけど昨日は意味が分かった気がするの。
上手から見ていたらもしかしたらあの泣いている姿は、
モリーナが出て行ってしまう…という泣いている姿にも見えるかも。(見えないかな?)
これはまさしく、だまし絵の「ルビンの壷」、
そして荻田先生は舞台イリュージョニスト『荻田テンコー』ですわ。
モリーナとヴァレンティンにも敬意を表しますが、
今回は、荻田先生にも敬意を表します。
演出って舞台にとって大切な要素の一つなんだと改めて思いました。

…つづく…かも

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