2007年9月26日 (水)

FIANCHI Presents“Quattro Voice” Special guest 石井一孝

9月24日(月・祝) Place:Blues Alley Japan

(Key)新川博(G)市川祥治(B)田中章弘(Ds)濱田尚哉(Per)玉木正昭
(Stylist/Vo)近藤昌(Vo)SHIME、今井マサキ
★Special Guest(Vo)石井一孝 (Vo)濱田“Peco”美和子

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FURI「波乱はありましたが、無事3人顔を合わせることができました。波乱というのは、簡単に言うと、kinoさんを見つけるのに非常に苦労したんですよ。トムさんと二人で『○××○?』(kinoさんがメールで伝えたイメージ映像)『○××○!』『???』『どれ?』と言いながら必死で探しましたわ。」
kino 「見つけづらくて申し訳ないFURIさん&トムさん(汗)それにしても、私が伝えたイメージ「オウヤンフィーフィー」を知らないなんて!(驚)FURIさん、トムさんともお話できて楽しかった!」
トム「みなさまにお会いできましたし、楽しいライブでした!!conejitaさんにもお会いできたらよかったのになぁ‥」
conejita「いつかお会いできるようお肌ぴかぴか(FURIさん談)にしておきます。」
kino「ひゅうこさんもありがとうございます。一生ついて行きます。ひゅうこさん、仕事後ライブ合流、明日も仕事というのにカズさんが店を後にするまで一緒にお付き合いくださって、ありがたかったです!一人だったら多分帰ってたね。」
たまはまひゅうこ「kinoさん、お疲れ様でしたー!!!! FURIさん、トムさん、思いがけずお会いできて嬉しかったです!!!!」

…と、石井さん最強ラブ軍団なんとか集結できた様子。一安心。

では、皆様のレポを♪

FURI『ライブの感想は…すごく盛り上がりました!楽しかったです。曲は以前のライブで聴いたことのある曲が多かった気がしますが、良いものはやっぱりいいな~と思いました。
kino『私的に収穫は「スタイリスト兼ボーカル」近藤さん。途中入場した時、遅れてきた客かと思いました(失礼を)チャーミングなおじ様で素敵な声でした~。OFFの方がスタイリストっぽかったです(笑)カズさんと仲良く並んでアットホーム空間創出(笑)
終演後○イ○を待ってたら隣をフツーに通ったSHIMEさんと目が合いました(照)私が座ってたテーブル付近で握手やトークもされてましたよ。そこここでフィアンキメンバーがお客さんと写真撮影やトーク、サインしててなんてフレンドリーな!と新鮮でしたね。
きれいに列ができていたのは、カズさんファンでした(笑)
ひゅうこ師匠の素晴しい導きで(笑)私達多分1番乗りぐらいで握手&ちょろっとお話(ボケた事をまた言ってしまったわ)。キーボードの新川さんがいろんなジャンルの方とコラボされてるらしく、今回は日比谷花壇の渡邉さんが「easy lover」に乗って秋らしいアダルトゴージャスなアレンジメントを創作。明日?誕生日の方がプレゼントされてました。
カズさんファンの方(名前しっかり認知されてました)でした。
なんてラッキー☆
私のテーブルはある意味おいしい席で、カズさんと大人気(笑)パーカッション玉ちゃんが重なるように見えるのです。
意識して見ると、怪しい動きだ玉木さん・・・(笑)
その前が声も動きもデカイカズさん(デカイのはいい事だ!)
濃いぞ、この二人羽織(激笑)
この日の玉ちゃん、衣装は名前から来てるのか(玉木の玉→水玉柄)着替えてもやっぱり水玉(@ε@)それに前掛け。
インパクトで失念しそうだけど、しれっと素敵な演奏をされてました。ドラムの濱田さんとのバトル凄かった。
玉木さんはリハが一番ノリが激しいので、カズさんより「お代を取って見せよう、一人100円で」ひゃくえんて、安すぎだろう・・・。
しかもリハ室狭いらしく「10人程度」合計1000円のゲネプロ(笑)
今井さんが「人の目があると普通になるから隠し撮りして、休憩中スクリーン上映しよう!」とか好き放題言われてました。
2つともやってください(笑)お代はもう少しはずみますから♪
ギターの市川さんは渋くて素敵なおじ様で「親戚にこういうおじ様欲しいなあ。たまにやってきてギターを弾いてくれる、キャー(意味不明)」
やっぱりヒゲ面が好きなのか?
そうそう、ボーカリストのオリジナルから、カズさんは「Boys Need Mercy」を。
音楽は一切わからないので言われてもピンとこないのですが、
新川さん曰く「マニアックで難しいなナンバー」だそうです。
確かに最初大変そうでした(笑)
(みなさんそれぞれ間際まで本業されてたんでしょうから、練習回数そんなにもってないんでしょうね)
凄いメンツの演奏で歌ったらかなり気持ちよかったでしょう!
聞いてるこっちも気持ちよかったし(冷酒と寝不足で気持ちよかったのもアル←何っ)
後半ゲスト登場!濱田 美和子さん(ペコさん)
狭いステージで踊り歌う!セクシー&キュート(>▽<)
ペコさん加入でさらに盛り上がりました。
FURI『
ユーミンバンドのコーラスで有名な『ペコ』さん、ユーミンのラジオでお名前だけはよく聞いていたので『あれが本人?!』と超びっくりでした。
kino『とにかく全員が楽しそうにプレイしてるので見るほうも楽しかったです。ラスト近くの「Joy to the World」あたりからスタンディング。
参加型は楽しいですね~。
皆でコーラスしたのは「Hey Jude」。リードはカズさん。
ここから1時間延長して欲しかったです。
で、レムコラムを見たらあの後打ち上げあったのね(お約束)そっちがメインかい!ここは大勢で突っ込みましょう(笑)
ふれあいタイムのみ触れるつもりが、レポもどきになりました。
あまりカズさんに触れてません。濃いのよフィアンキも(笑)
kino『それから、今井さん、カズさんのキスネタは面白かったですわ。キスといえばペコさんに迫るも拒否されましたね、カズさん(ちょっと怖いでしょうアレは(笑))
FURI『
あれはこっちが怯えました。ぺこさんでなくても泣きたくなりますよ。冷や汗出ました。
kino
それから、SHIMEさんのソロに涙腺ゆるみそうでした・・・。好みの声です。ちょっと目元が岡田さんに似てる。今井さんはフィアンキの「堂本光一君」ですね。関西弁だし、雰囲気似てるし。笑うと可愛いし、楽しげに歌うし。沢山ツボがありすぎて、大変でした。
トム『kinoさん!私もずっとSHIMEさん岡田さんに似てる…と思い続けてました(笑)あんな歌ウマな人々が5重でグワーっとコーラスしたらそりゃ痺れますわー♪
kino『(FIANCHI)一見の価値あり、ですよ。あーよく踊った(笑)

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と、kinoさんのレポを中心に(kinoさんいつもありがとうございます♪)会話形式にしてみました。
敬称略で失礼しますm(__)m…もし、ちょっとぉ(-_-;)。。。とお怒りのお声がありましたら、何なりと。
あと、お名前削除した方がよろしければ、削除しますのでおっしゃってくださいっ。

2007年5月 4日 (金)

ブログの怪人~ファントムザブログ

   Atsuko_live

私のブログの友人でコメント大師匠の一人でもあるkinoさんの

パトリック・ヌジェ featuring 高泉 淳子」ライブレポです。

場所:名古屋ブルーノート start:18:00~・20:00~

vo/acc/flh:パトリック・ヌュジェ、g:有田純弘、b:早川哲也

ヨロシコっ!

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予告通りよそ様のブログでリポらせて頂きます、ワタクシファントム・ザ・ブローグです。ヨロシコ(調子こいてます、黙らせるなら今のうちよ!)

ブルックリン@大阪の時も綱渡り遠征だったのですが(デンジャラスドライブだったり、船乗り過ごしかけたり、寝違えたり、お腹の雲行き怪しかったり、道に迷ってソワレ5分前汗だく入場したり?)今回も「ギリギリ5分前の女」汚名返上はなりませんでした。何故?それはね、淳子師匠にサイン&握手してもらったのに気をよくして、新幹線の時間を失念していたから(ライブ後色んなところプラプラ寄り道)
おうちまでの遥かな道のり、危うく朝帰り重役出勤するところでした。あは☆(あはじゃねーし!)

さて淳子師匠、相変わらずキュートでステキなライブでした。アコーデオン奏者のパトリック・ヌジェ氏のライブにゲスト参加(パトリックさんがメインのライブだと気づいたのは彼がソロで数曲やった後でした。うそだろ)パトリックさん生粋のフランス人なのに「今日ハ千葉ノ木更津カラ来マシタ」(笑)英語でしゃべらナイトに出そうな(出ないよフランス語だし)おじ様です。CMソングも多く手がけてて、ホンダのエスティマとかメジャーなのも参加されてます。
師匠との(お前を弟子にした記憶は一切ないと一刀両断されそうですが。当たり前の様に師匠呼ばわり)馴れ初めは師匠曰く「表参道でナンパ」(うそぴょん)ではなく、一昨年のアラカルトにビジターで出ていただいたのが始まりだそう。ギターとベースもアラカルトで共演されている方でした。嗚呼懐かしや小粋なアラカルト。
師匠は(まだ言うか!)とてもパンチある歌声を披露してくださいます。独自の解釈で訳詞されるジャズナンバーの数々。アラカルトのナンバーもありました。「スープの歌」(絶対この曲名記憶怪しいと思う)は訳詞でダーリンが作る私には教えてくれないスープのレシピが出てきます。最後にウォッカは入れないでしょう、ワインならともかく!(笑)貴女は大泉洋ですか!(彼は何故か何にでもレモン汁を入れる。興味ある方「水曜どうでしょう・ユーコン160キロ」をごらんください。)
ブルーノートは食事やアルコールを楽しみながら音楽を満喫できるステキなお店。私の前には少し年上らしき夫婦が食事しながら見ていたのですが、指鳴らしてノリノリの奥さんと反応薄な旦那の姿が印象的でありました。引っ張ってこられたの?(笑)
丁度師匠がパトリックさんと向き合うと視線の先が私の席。んもうどうして席運いいのかしら私(お目出度いな私)楽しげにスウィングしながら歌う淳子師匠を堪能しました。ちょっと残念だったのがピアノでさえぎられてギターとベースが見えなかったこと。楽器はやっぱりいいですね。サックス習いたいなーっ!誰か私に投資しないか?ハイリスクノーリターンだがどうだ?(完全なる詐欺)
70分予定のライブはアンコールもあって結構超過、終了後思いがけずパトリックさんと師匠がCD購入者へサイン会してくれるという事で即会場を出る予定をやめて、1番乗りで並びました。即売あったら買うつもりにはしていたので無茶苦茶ラッキー。日付と私宛の名前入り。2回目の公演まで時間ないにも関らず(2人とも走って即売スペースまで来ましたからね)丁寧に対応してくださって。綺麗で小柄で品がいいステキな師匠でした~。手も華奢だったわ(うらやましー)次は師匠のライブに参加したいですね。楽しさのあまりアルコール5杯は行けそうです(誰か奢ってクダサイ)

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ブログジャック、ありがとうございましたぁ!(なんか奢ります?)

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5月25日(金)の帰ってきた時効警察 第7話を、必ず観ましょう!

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